OBOG会の皆様より、以下のものをいただきました!ありがとうございます!
・ダミーパッド
・スレッダーパッド
貴重な練習道具を寄付していただき、誠にありがとうございます!
いつもご寄付などのご支援ありがとうございます。
OBOG会の皆様をはじめ、支えてくださる全ての方々のご期待に応えられるよう、いただいた器具などを最大限に活用し、次シーズンに向けて部員一同さらにレベルアップしていきます。
引き続き、ご支援ご声援のほどよろしくお願いいたします。
OBOG会副会長ならびにRAVENS50周年企画委員長の片岡様よりOBOG会会員の皆様へ、50周年事業に関してのお知らせを掲載いたします。
——————————————————————————————
平素は、RAVENSの活動に対してご支援を賜り、厚くお礼申し上げます。
RAVENS50周年記念事業の進捗状況を下記にてご説明させていただきます。
1)記念式典の実施
創部記念日の4月26日(土)15:00より神戸大学六甲台第1キャンパスの出光佐三記念六甲台講堂におきまして記念式典を開催いたします。
記念式典後は式典会場近くの学生食堂にて立食形式の懇親会を行う予定です。
こちらが記念式典の招待状ならびに参加登録formとなります。
事前にご連絡いただいた方も含めて、参加登録をお願いいたします。
【記念式典招待状】
https://drive.google.com/file/d/1szHCiZFVYk1kU_dUALn4MOwryuMEP-i4/view?usp=drive_lin
【記念式典参加登録form】
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfzgVh4FRRBeTOJYxg3S7959BDe2bjI9fdH4xD7bB-s0W32AA/viewform
2)記念試合の開催
6月7日(土) 王子スタジアムにて京都大学との記念試合を行います。
詳細は検討中ですが、メインとなる京都大学戦を12時KICK OFFとし、そのあと一般参加でフラッグフットボール大会・RAVENSチアのパフォーマンスを行う予定です。
ぜひ試合後のフラッグフットボール大会にご参加いただければ幸いです。
また試合終了後には近隣の提携店で“同期会”で盛り上がっていただけるようなお店をリストアップする予定です。
これ以外の詳細は順次展開させていただきます。
OBOG会副会長
RAVENS50周年企画委員長
片岡
現役保護者有志の皆様より、卒業記念品として以下のものをいただきました!ありがとうございます!
・スクイズボトル
・シリンダーダミー
・電気ケトル
・キックネット
・ビデオカメラバッテリー
・折り畳みテーブル
・やかん
・アンクルウエイト
・スポッター
・クリアファイル
・AS BOX
・リストコーチ
・ホルダー付き三脚
・シグネチャーカウベル
・エルピーカウベル
・フィス トレポン
これらのいただいた記念品は、日々の練習や試合で大切に使わせていただきます!
いつもご寄付などのご支援ありがとうございます。
新チームでの練習が始まって1ヶ月が経ちました。寒さの厳しい日が続きますが、部員一同精一杯練習に励んでまいります。
引き続き、ご支援ご声援のほどよろしくお願いいたします。
2025年1月25日、神戸大学BEL BOXにて2024年シーズン表彰式を行いました。
平川名誉顧問より「私が嬉しいのは、RAVENSの実力が安定してきたということです。しかし、RAVENSの目標である日本一にはまだまだ高い壁があります。サイズアップをしたりスピード能力を上げたりして大きなパワーを発揮してほしいです。RAVENSの選手の強みは、何事も選手が考えて理解してプレーに臨むことと、諦めない精神だと思っています。来年は50周年ですので、ぜひ頑張って我々全員に感銘を与えていただきたいです。」とご挨拶いただきました。
続いて、髙見部長より「それぞれのラストシーンは良いものにできましたか。最終節の近大戦では、あれがラストシーンとなって幸せだったと思う4回生がいる一方で、その周りで悔しい思いをして見てたことがラストシーンとなった人もいると思います。しかし、そうやって悔しい思いをしたほうが、今後の人生の支えとなります。これからのご活躍を期待しております。後輩の皆さんはいずれラストシーンが来ます。ここから逆算して頑張ってください。」とお言葉をいただきました。
続いて、山本GMより「4回生は、入部当初はコロナ禍だったのですが、その分意思が強く、自分の考えを持って行動に移せるという印象でした。脆さもありましたが、一縷の望みを最終戦までかけ続けることができたことは、とても成長した結果だと思います。この1年やってきたことを胸に刻んでこれからも頑張っていただきたいです。RAVENSは今年50周年を迎えます。下回生の皆さんは50周年で忙しかったから結果が伴わなかったという言い訳にしてほしくないです。それも含めて2025年も駆け抜けていきましょう。」とお言葉をいただきました。
最後に、今中OB・OG会会長より激励のお言葉をいただき、2024年度優秀選手・スタッフの表彰が行われました。
表彰を受けたのは以下の選手・スタッフです。
〇エリー賞(最優秀スタッフ賞):森井明香寧(MGR)
〇鳥居賞(最優秀新人賞):大矢慎太郎(OL)、岡大貴(DL)
〇小宮賞(最優秀ラインズマン賞):丸山碧澄(DL)
〇最優秀攻撃選手賞:榮大志(QB)
〇最優秀守備選手賞:畔柳誠生(DB)
〇ドン・ジェームズ賞(年間最優秀選手賞):長尾涼平(RB)
最後に2025年主将 福田勘太より決意表明がありました。
主将の決意表明は後日投稿する「主務主将挨拶」に掲載いたします。
表彰式の開催に協力してくださった皆様、誠にありがとうございました。今回の表彰式を通して、RAVENSは本当に多くの方々のご支援、ご声援を賜り活動させていただいていると改めて実感いたしました。
部員一同、皆様のご協力に感謝し、今後とも日々の練習に励んでまいります。
2025年度も変わらぬご支援、ご声援のほどよろしくお願い申し上げます。
今年度は、主将 福田勘太、主務 鎌田真帆子を中心とした4回生を筆頭に、「日本一」を目指し努力してまいります。以下、主将、主務からのコメントです。
2025年度主将を務めさせていただきます、福田勘太です。
RAVENS50周年という記念すべき年に主将を務めさせていただくことを光栄に思います。ただ、主将として自分のやるべきことは変わらないので、50周年ということに気負うことなく、チームを勝たせるためにやるべきことを徹底して行っていきます。
今年のチームの目標は日本一です。日本一になるためには、今まで通りのことを行っているだけでは絶対に届かないので、今までやってきたことに対して常に疑いの目を持ち、大きく変化させていきます。
日本一を目指す指針として、今年は「Beat all」というスローガンを掲げました。「Beat」というのは徹底的に打ち勝つという意味で、「All」というのは、対戦相手はもちろん、甘えてしまう自分、目の前のやるべきこと、打ち勝たなければならない全てのことを指しています。
この「Beat All」には全てに対して徹底的に打ち勝つという意味が込められています。また、このスローガンには「感銘を与える」という意味もあり、我々が全てに打ち勝ち、日本一になった結果、応援してくださっている全ての方々に感銘を与えることができると考えています。
OB・OG会、後援会、ファンクラブ、保護者をはじめとする皆様、平素より多大なるご支援、ご声援心より感謝申し上げます。応援してくださってる方々に日本一という形で恩返しできるように日々精進していきます。
2025年度神戸大学RAVENS主務を務めさせていただきます、鎌田真帆子と申します。
後援会の皆様、OBOG会の皆様、ファンクラブの皆様をはじめ、日頃よりRAVENSを応援してくださっている皆様、いつも多大なるご支援ご声援を賜り、誠にありがとうございます。
入部してから早くも3年が経ち、4回生、そしてチームの主務として新たな役割を担うこととなりました。私はこの一年、チーム全員が同じ目標を明確に持ち、日本一に向かって一丸となり突き進むことのできるチームにしたいと考えています。MGRとして様々な方と関わらせていただく中で、皆様がRAVENSの勝利を心から願ってくださっていることを実感します。勝利という形で恩返しができるよう、私自身も様々なことに挑戦し、部員全員がモチベーション高く、行動指針にもあるとおり、愉しんで部活に取り組める環境を作ってまいります。
また、本日のこの慰労会を主催してくださっている後援会の皆様、いつもチームのそばで多くのサポートをいただき、誠にありがとうございます。昨年度はより一層、チーム強化の支援をしてくださり、より練習に集中できる環境ができました。この場をお借りして、改めて御礼申し上げます。
今年、RAVENSは創部50周年という節目の年を迎えます。この一年、部員全員で、日本一を掴みに行きます。今後とも変わらぬご支援ご声援のほど、よろしくお願いいたします。
1月11日(土)~13日(月・祝)に王子スタジアムにて開催された王子カップに参加させていただきました。王子カップは日頃から支援に行かせていただいている王子ドルフィンズさん主催の大会です。王子スタジアムの閉鎖に伴い、今大会が最後となります。
1日目は小学生の初心者の大会でした。レイバンズは試合の審判補助、社会人チームとの対戦や午後に開催されたクリニックのお手伝いをさせていただきました。一生懸命にプレーする子供たちの姿に私たちも元気をもらいました。
2日目は中学生の経験者の大会でした。レイバンズは主に試合の審判補助、中学生チームとの対戦を行いました。
1日目、2日目の試合の合間にはNPO法人ホスピタルフットボール協会さんが考案されたアメフトのカードゲームを行いました。フラッグを経験している子が多かったため、すぐにルールを理解してゲームを楽しんでいました。
3日目は各地から24チーム、250人ほどの子供たちが集まり、大会を行いました。試合をしていないチームは40ヤードや遠投の測定、カードゲームなどを楽しんでいました。レイバンズは他大学やRooksの皆さんとともに試合の運営や各種イベントをお手伝いさせていただきました。経験者の試合ということで、白熱した試合を繰り広げるところもあり、見ているこちらもつい熱くなってしまう場面もありました。
3日間を通して、子供たちや地域の方々など様々な方々と交流でき、また、普段経験することがない試合運営にも携わることができ、貴重な経験となりました。集大成を盛り上げるお手伝いができていれば幸いです。すばらしい機会をくださり、ありがとうございました!