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寄付を頂きました!

SC町田のご両親よりふりかけの寄付を頂きました!ありがとうございます!!

練習後に食べるおにぎりをより美味しく食べることができます!ありがとうございます!たくさん食べてシーズンインに向け一回りも二回りも大きく成長したいと思っております。これからもご支援ご声援の程よろしくお願い致します。

高校生クリニックを行いました!

2月9日、西宮市立西宮高等学校、兵庫県立星稜高等学校の二校で高校生クリニックを行いました。
西宮市立西宮高等学校では、一緒に大縄跳びをし、和やかな雰囲気で始まりました。初めは大学生に遠慮がちな高校生でしたが、次第に声を掛け合いにぎやかな練習となっていきました!

星陵高校では、高校生と大学生が声を掛け合い、終始活気のある練習となりました。練習後には、神戸大学受験について高校生に話しました。

また、寄付をいただいたのでご紹介させていただきます!
LB#21碓井のお母様よりウィダーインゼリーをいただきました。ありがとうございます!

寄付をいただきました!

後援会の大西様よりウィダーインゼリーの寄付をいただきました!ありがとうございます!

2月に入り、シーズンインを目前に控えました。
春休みはアメフトに集中し、さらなるスキルアップを目指して練習に励む所存でございます。

引き続き、ご支援ご声援のほどよろしくお願いいたします。

2018年度納会を行いました。

2019年1月27日、神戸大学BEL BOX食堂におきまして2018年度シーズン納会が行われました。

名誉顧問の平川和文先生より「今シーズンお疲れ様でした。選手、コーチングスタッフ、周囲の環境の三つが上手く回ることによって良いチームパフォーマンスができる。」と開会の挨拶を頂き、式が始まりました。

続いて、増田監督より「応援してくださっている皆様のおかげで学生主導ができていると思っております。本当にありがとうございます。ぜひ今後ともご支援よろしくお願いします。」と挨拶がありました。

続いて、OB・OG会長の岩崎様よりご挨拶と2018年度優秀選手、スタッフの表彰が行われました。

表彰を受けたのは、以下の選手、スタッフです。
(写真右から)
最優秀ディフェンス賞:山元耀(DB)
鳥居賞(最優秀新人賞):森分優人(RB)
ドン・ジェームス賞(年間最優秀賞):藤川凌(OL)
エリー賞(最優秀スタッフ賞):橋詰夕香(MGR)
最優秀オフェンス賞:福嶋賢悟(QB)
小宮賞(最優秀新人賞):小林雅和(DL)

続いて、2019年度主将 中谷建司より、「ある団体が目標を達成するには、目標を同じ視線で見ていなければどんな小さな目標でも達成できないと思っており、今年度は日本一という目標を全員が同じ目線で見て、一歩ずつ歩み続けていこうと思います。」と決意表明がありました。

そして後援会長の平井裕之様より「今年はレイバンズが変わったねとよく言われます。考えるというチームのカラーを四回生が率先して行ってきたのだと思いました。今後も学生さんと親御さんが一体となってチームを盛り上げていってほしいと思います。」とお話をいただきました。

続きまして、前主将藤川のお父様より「レイバンズに関わってくださっている皆様、本当に一年間お疲れ様でした。昨年度は好プレーの連続で保護者一同皆楽しませていただきました。お礼を申し上げます。」とお言葉をいただきました。

最後に後援会名誉会長の山口様より「遠藤主将の年にやれからやろうという姿勢に変わりました。三年ぶりに本来のレイバンズの姿を取り戻しました。これからのレイバンズの健闘を祈ります。」という暖かいお言葉をいただきました。そして、最後に皆で歌を歌い、会場は一体感に包まれました。

今回の式を通じて、レイバンズは多くの方々に支えられているということを実感しました。この度、式にご出席いただいた皆様、本当にありがとうございました。部員一同、感謝の気持ちを忘れず、毎日の練習を全力で駆け抜けたいと思います。これからも変わらぬご支援、ご声援のほどよろしくお願いします。

年賀状 お年玉くじ当選番号発表!

年賀状 お年玉くじ当選番号発表!

※2019年RAVENSオリジナル年賀はがきが対象となります。
【下一桁】
5,9・・・・・チアスティック
【下二桁】
13,54,74・・・フェイスタオル
【下三桁】
406・・・クッション

2019年春シーズンの試合におきまして、グッズブースにて当選ハガキと該当グッズを交換いたします。
本年もご支援ご声援のほどよろしくお願い致します。

卒部コメントvol.8 チーフトレーナー 大島菜苗

卒部コメント第8弾は、チーフトレーナー 大島菜苗です。

新歓でチームの雰囲気と、四年間一つのことに打ち込むことへの魅力に引かれ、実際にアメリカンフットボールを観戦しその熱さに胸を打たれ、私はレイバンズへの入部を決めました。思い描いていた大学生活とは全く異なる私の四年間でした。レイバンズに入部し、一つのことに打ち込むこと、仲間とのぶつかり合い、信頼、全てが本気だからこそ生まれるもので、ここでしかできないことを沢山経験しました。スタッフとして一歩引くことなく、一部員として選手やコーチの方々と対等に、チームの勝利について考え、意見を言える環境を作って下さったことにとても感謝しております。本気で『全勝』を掲げ取り組んだ最後の一年は、何度も自分の存在意義に悩みました。スタッフである私たちは、どんなに考えて取り組んだとしても、明確な結果は見えません。今のままでいいのか、トレーナーが、私が、チームに何を貢献しているのか、自問自答して一年が過ぎました。結果は目標とは程遠い三勝でした。まだまだ考えられたこと、出来たことはあったと思います。ただ、勝利した時の言葉に表せない嬉しさ、負けた時の悔しさは今でも鮮明に覚えています。一部という晴れ舞台で戦えた事を、とても誇りに思います。この四年間のレイバンズでの経験は、私にとってかけがえのないものです。関わって下さった全ての方々への感謝の気持ちを忘れずに、これからも色々な事に挑戦して行こうと思います。
現役のみんなへ。はじめに、チーフとして一年間至らない点は多々あり沢山迷惑かけて、それでも温かく見守ってくれて本当にありがとう。レイバンズでアメフトに打ち込むことができる時間は限られていて、あっという間に終わってしまいます。目の前のひとつひとつにこだわった先の勝利は、この上なく嬉しいと思います。不安な事、しんどい事、沢山あると思いますが、今しかないこの時間を思いっきり楽しんで下さい。これからのトレーナーユニットにも期待しています。チームのために自分たちは何ができるのか、一部員として勝ちにこだわり、考え続けて、チームに勝利を導いて下さい。これからもずっと応援しています。
最後になりましたが、コーチの方々、OB・OG会、後援会、保護者、ファンの皆様、私たちがこうして、学生主体という形の中でアメフトに打ち込めておりますのは、本当に皆様のご声援があってこそです。心より感謝申し上げます。今後とも変わらぬご支援、ご声援を宜しくお願い致します。

2018年度チーフトレーナー 大島菜苗

卒部コメント vol.7 主務 橋詰夕香

卒部コメント第7弾は、主務 橋詰夕香です。

私は、二回生の秋、二部降格となった入替戦の少し前に、最終学年で主務になることを決意しました。その後二部降格が決まり、先輩達の成し遂げることのできなかった目標である甲子園ボウルを、私達の代で必ず掴むと強く思ったことは今でも覚えています。
この一年間は、主務としてチームを引っ張るにあたり、悩み、足掻き、もどかしく思うことも多くありました。今年は『全勝』を目標としましたが、一部で戦った経験のない後輩や、高く掲げた目標に疑問を呈する部員をどのようにまとめるか、どのようにチームを一つにするかが一年間通しての課題でした。
チームが一つになったと最も感じた瞬間は、最終シーズンの京都大学戦です。立命、関学と強豪校に敗戦し、後のない状況で、私達部員の試合への思いも並々ならぬものがありました。また、四年間部活してきた中で最も観客の方々も多く、声援も最も盛り上がりました。部員を中心にチームや会場全体が一つになって勝利することができたと感じ、とても嬉しく思いました。一生忘れることのない試合の一つです。
今年一年、目標を達成することができず、全勝にも甲子園ボウルにも届かなかったことは本当に悔しく思っています。初戦の立命戦で善戦したことを多くの方に褒めて頂きましたが、敗戦したのに褒めて頂くなんてこのチームはまだまだだという思いでいっぱいでした。来年度以降、日本一を目指し成し遂げることができるチームになってほしいと心から願っています。
現役のみんなへ、まずは今年一年私達についてきてくれて本当にありがとう。約130名にものぼる皆が真剣に目標に向かって考え練習し、時には馬鹿をする姿が私の原動力でした。本当に楽しい四年間でした。このチームには四年間続ける価値があると自信を持って言えます。辛いときも苦しいときも、勝利への喜びや敗北への悔しさを胸に、多くの部員と助け合って日々過ごしていってください。
最後になりましたが、コーチの皆様、後援会、OB・OG会、ファンクラブ、応援団、保護者の皆様をはじめとした、今年一年チームを応援してくださった全ての方々に心より御礼申し上げます。私の至らぬ点も多々ありご迷惑をおかけしたこともありましたが、皆様の応援のお言葉や試合会場での声援を非常に心強く感じておりました。来年度以降は私も応援する立場として、チームを支えていきたいと思っております。試合会場等でお会いした際にはお気軽にお声がけください。
今後とも神戸大学レイバンズを宜しくお願い致します。

2018年度主務 橋詰夕香

卒部コメント vol.6 キックリーダー柳瀬翔太

第6弾は、TE#47 キックリーダー柳瀬翔太です。

今年度幹部の中では唯一、私は大学からアメフトを始めました。高校時代はまさか自分がアメフトをするとは思っていませんでしたが、実際の試合を観戦してその激しさと緻密さに魅了され、何より未経験者でも真剣に日本一を目指すことができるという環境に惹かれ、入部を決意しました。
入部して初めてヒットをした時のことは鮮明に覚えています。今まで受けたことのない衝撃を受け、後ろに吹き飛ばされました。こんなことを毎日、何回もやるスポーツを続けられるはずがないと思いました。しかし、試合で活躍する先輩方はとても格好良く、自分も来年からあの舞台で活躍するんだと期待に胸を膨らましながら過ごした一年でした。
二回生になり、先輩方の練習に参加すると、自分の無力さを痛感しました。システム形式の練習にはほとんど入れてもらえず、練習内外で怒られてばかりの日々、自分にアメフトは向いていないのではないかと思い、何度も退部を考えました。そんな中、立命館大学戦のKICKで出場させて頂く機会がありました。結果は完敗でしたが、初めてチームの一員である実感を得たと共に、チームに微力ながら貢献できている事がとても嬉しかったです。
三回生では自分の中で大きな出来事が二つありました。ポジションをコンバートしたこと、そしてPCリーダーになったことです。この頃から試合に出てチームに大きく貢献したいという思いが強くなり、自分の長所を考えるようになりました。技術もなく経験もない、筋力もなく足も遅い自分がどうすれば試合に出られるのか、どうすればリーダーとしてチームをまとめられるのかを必死に考えましたが、中々結論は見つからず、もがき苦しんだ一年でした。しかし、今から思えば、一年間自分の長所を探しながら常に考え、試行錯誤してきたことが結果的に自分の長所となっていたのだと思います。
そして四回生になりました。自分の考えた練習やアサイメントがチームの勝敗に直結することにやり甲斐とプレッシャーを感じ、チーム全体をまとめることの責任と難しさを感じた一年でした。一日の大半をグラウンドとクラブハウスで過ごし、多くの練習やミーティングを重ね、自分達なりに全勝に向かって精一杯努力したつもりでしたが、目標には届きませんでした。日本一への覚悟が足りず、やりたくても妥協してしまった事も多くあるので、沢山後悔しています。しかし、足りないながらも工夫しながら全力で目標に向かっていたからこそ、今年は今までの人生の中で一番充実していて、一番楽しい一年になりました。
レイバンズは日本一になったことのないチームなので全員が疑いなく日本一を目指す伝統がありません。そして、ODに比べてKの重要性に対する意識が低いです。しかし、直接間接、大小の違いはあれど、選手スタッフ、スターターリザーブ関係なくチームに貢献できるのが学生主体で培ってきたレイバンズの素晴らしい伝統だと思います。私たちの代ではこれらの正の伝統を伸ばし、負の伝統を変えることができず、目標を達成できませんでした。現役の人達は多くの議論を重ね、新しいことに挑戦し、レイバンズの正の伝統を守りながら負の伝統を変えて行き、日本一を達成して下さい。
最後になりましたが、四年間どんな時も応援し、支え続けくれた家族、学生主体を大切にして選手のことを一番に考えて頂きながら時に正しく軌道修正をして頂いたコーチ陣、私たちを1部という最高の舞台で戦わせて下さった先輩方、いつも暖かいご支援、ご声援を頂いたOB会や後援会、ファンクラブの方々、本当にありがとうございました。全勝という目標を達成できず、結果で恩返しできなかったことが心残りですが、レイバンズが日本一になる日まで、引き続き愛のある応援を宜しくお願い致します。ありがとうございました。
2018年度 キックリーダー 柳瀬翔太

卒部コメント vol.5 ディフェンスリーダー 田中新

第5弾は、LB#18 ディフェンスリーダー田中新です。

僕がアメフトを始めたのは高校生からで特にやろうと思っていたこともない時に勧誘され、かっこよさに惹かれて始めました。高校は神戸大学と環境が似ていてコーチが少なく自分たちで考えることがとても多く人間として成長できた三年間でした。大学ではアメフトを続ける気は全くなかったのですが、高校同期の藤川が入り、その場のノリで高橋と一緒に入部しました。1回生の時はDBとして先輩たちの練習に参加させてもらい高校と大学の違いを体験できたいい一年でした。2回生では春にLBへコンバートし、自分のいいところを引き出せるいいコンバートだったかなと思います。秋には先輩たちの怪我などもあって試合に出させていただくこともあり、試合でしかできない経験などをさせてもらうことができました。3回生では勝ち続けることが当たり前の2部での一年間を上回生として過ごし、今までは言われた通りに過ごす下回生でしたが上回になり主体性を持って練習などに取り組むことができるようになりました。また、自分の最終学年で1部で戦いたいという気持ちもとても強くその願いを実現するために頑張った一年でもありました。4回生では無事1部に上がり楽しみな一年でしたが春に怪我をして長いことアウトしてしまったのが今年一年の大きな心残りです。秋にはディフェンスで勝ち切ったと言える試合はありませんでしたが全試合できる準備はしていった結果なので悔いはありません。後輩たちには僕たちがやってきたように全ての試合に全力を出し切って戦って日本一になってもらいたいです。新2回生は上回生と練習に混じってさらにアメフトを知り新3回生は上級生となってチームのことも考え出し考える力がついてきて主体性を持つようになり新4回生は最終学年となり様々な面で体を張ったりしてしんどいことも多いですがレイバンズは4回生がメインとなって活動するチームなので四年間で一番濃く、楽しく、やりがいのある一年間なので楽しんでやり切ってもらいたいです。いつも応援してくださっているOB,OGの皆様、試合に来てくださったりネット中継を見てくださっていたファンの皆様、保護者の皆様、関係者の皆様、四年間応援ありがとうございました。皆様の寄付などで体を大きくすることができたり、試合中などでのご声援、拍手に支えられることがとても多かったです、ありがとうございました。これからも引き続き神戸大学レイバンズのご支援、ご声援をよろしくお願いします。
2018年度 ディフェンスリーダー 田中新

卒部コメント vol.4 オフェンスリーダー 福嶋賢悟

第4弾は、QB#12 オフェンスリーダー福嶋賢悟です。

僕は高校生の時からアメフトをしていて、一部の大学でアメフトをしたらとても面白そうだなと思い大学でアメフトをしたいと思いました。入部当初は大学のアメフトの規模に驚くことばかりでした。練習やトレーニングにしても、ミーティングにしても、クラブハウスや他の施設にしても、規模が大きくなり、ここでプレーができることにわくわくしていました。1回生の間は、その日その日の練習でミスをしないか、いいプレーができるかなど考えて、練習前はとにかく緊張していました。それとともに上回生の選手が試合でプレーしているのを見て、こんな大舞台で堂々とプレー出来て立派だなと思いました。
2回生になると、自分はスタメン争いに参加させてもらいとにかく必死に目立とうと練習しました。上回生QBが怪我をしてしまったのもあり、自動的にスタメンになれてしまいました。初めは、スタメンQBという自分がチームを引っ張らないといけない重い役職になったことに気づかないままプレーしていたのですが、本番の秋シーズンが近づいてくるとその重大さにものすごく緊張して堂々とプレーできなくなっていました。そのままシーズンに突入して、相手の強さやはやさに驚き、1プレーのミスが勝ち負けに影響する怖さを痛感しました。シーズン中盤になると自分の実力のなさがオフェンス全体の不調につながっているのが目に見えるようにわかって、結果が出ないままシーズンを過ごすのがとても辛くて、アメフトから離れたいと感じる時が多かったです。
3回生になっても、二部に落ちた要因が自分にあると感じ、一部に上げるために自分が貢献しなければいけないと感じながらも、なかなか結果を残せませんでした。しかし矢野川コーチがオフェンスに関わってくださってから、アメフトの仕組みが徐々に面白く感じるようになり始めました。また自分の基礎的な力、技術のなさに気づき、翌年に一部で通用するための力をつけようと、前向きに取り組めるようになりました。
4回生になり、あと一年しかアメフトをできないと思うと、急に焦りが生まれました。今まで出来ていない事をやり切ってから終わりたいなと思うようになり、いい意味で割り切って考えることができるようになってきました。それでもなかなか結果が出なく苦しい時もありましたが、何としてもオフェンスの力で勝ちたいという気持ちはブレませんでした。何より矢野川コーチと4回生で話し合って作り上げたプレーやオフェンスのシステムを、試合で実際の相手に対して使って、それが自分たちのテンポでしたいようにできた時がとても面白かったです。上位校に対して準備する際に不安や恐怖もあったのですが、それ以上に楽しみな気持ちが大きかったです。実際に戦って力不足や準備不足を感じる場面もあり、何回も悔やむプレーはたくさんありますが、やりたいことはある程度やったつもりなので仕方がないかなと思っています。
現役の人たちへ。全勝するために今シーズンを送ってきたつもりですが3勝4敗に終わってしまいました。上位校に対して勝ちたい、勝った時のことを考えわくわくする気持ちを原動力にして、いろいろなことに取り組んできました。しかし、まだまだそれらの大学に及ばなかったのは根本的に全勝するチームではなかったのだと思います。レイバンズがより一層強くなるためにチームの一人一人が目の前の勝負に対し貪欲になり、強くなるための道を追求してもらいたいです。そのような文化がチーム全体に浸透した時に、もっと強くなっていると思います。
不甲斐ないプレーをして結果を残せずチームが上手くいっていない時などたくさんありましたが、そんな時も全力で応援し続けて下さりありがとうございます。僕たちがアメフトに熱中できたのもたくさんの支えがあったおかげです。かけがえのない四年間でした。結果として返すことができなかったことが心残りです。これからチームも変わりますが、引き続き温かく熱い応援お願いします。ありがとうございました。

2018年度 オフェンスリーダー 福嶋賢悟


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